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元々は ヨーロッパのも茶葉のブレンドのはずだったと思うんですけど、 やっぱコストなんですかね? 茶葉での状態は保管に場所を取りますし・・・。
【2006/04/04 23:41】
URL | カッパ #- [ 編集]
カッパさんへ 何時もコメント有り難うございます。ご指摘の通り、ヨーロッパのブランドはブレンドを製品の柱としております。但し、彼らのブレンドこそ、硬水により適した品質になっており、軟水で飲むと本来の美味しさを味わうことが出来ない場合があります。 また、ヨーロッパの企業の多くがコストを落とすために、インドネシア茶やベトナム茶にシフトしており、一時期セイロンティーの最大輸出先だったヨーロッパですが、今ではセイロンティーの消費量が、極めて落ちており、逆に日本の輸入量が増えてきているそうです。
【2006/04/05 00:01】
URL | HOJO #- [ 編集]
カッパさんへ 前のコメントへの追加です。ヨーロッパのブランドも花やフルーツを茶葉にブレンドしておりますが、それらはあくまで見た目を美しくするための飾りであり、香りそのものは香料のスプレーにより付与されております。
【2006/04/05 02:13】
URL | HOJO #- [ 編集]
フレーバーティー 私は本当はフレーバーは好きではないのですが、 唯一好きなフレーバーはアップルシナモンです。 イギリスで(うーん、名前は忘れましたが、パッケージがすごく可愛いメーカー)出会いました。 日本で入れると確かに強く感じました。 やはり紅茶は硬水かなぁと思いましたが、 おいしく安全なフレーバーなら挑戦してみたいです。
【2006/04/05 02:24】
URL | pinoko-life #- [ 編集]
はじめまして、サボりながらのブログに遊びに来ていただいて、ありがとうございました。
中国語をお仕事で使われるということですが、私はまだまだ初心者で 何も秘訣はありませんが、たくさん聞くというのは大切だと思っています。 語学は何でもそうなのかもしれませんね。
紅茶が好きなので、また遊びに来ます☆。
【2006/04/05 20:12】
URL | がちゃこ #- [ 編集]
pinoko-lifeさんへ アップルシナモンは好きな人が多いですね。シナモンを初めとするスパイス系のフレーバーティの場合香りが本物のスパイスからの精油を使用しているため、また、ミルクと合わせて飲むため比較的マイルドな香りになります。(普通のフレーバーティーの場合ストレートで飲むため、香りが気になります。) これからも好みのお茶に関する情報とかどんどん書き込んでください。製品設計をするに当たりとても参考になります。
【2006/04/06 01:50】
URL | HOJO #- [ 編集]
がちゃこさんへ ご訪問いただき有り難うございます。これからもよろしくお願いします。
中国の語の勉強ですが、やはり頻繁に使うことなんでしょうね。マレーシアだと英語が通じてしまうだけについつい中国語の勉強をさぼりがちになってしまいます。昨年末、中国出張時、英語の全く話せない人と二人きりで1日行動したことがあり、その時の悲惨な経験を繰り返さないためにも頑張りたいと思います。 紅茶がお好きとのことですが、好みのお茶についてよろしければ是非教えてください。
【2006/04/06 10:35】
URL | HOJO #- [ 編集]
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